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233個のOutlookショートカットキー一覧表(Windows版)PDF有

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OutlookのWindows用のショートカットキーを一覧化しました。233個と数が多いので、検索機能をつけて調べたいショートカットキーに辿りやすくしております。ぜひブックマークをしてご活用ください。

簡単に覚えられるものばかりなので、ぜひ試してスピードアップを図りましょう。Outlookのバージョンによっては、一部動かない場合がありますのでご了承くださいませ。

その他のショートカットキー一覧は下記の表からリンクできます。

Windows Mac
Excelショートカット一覧ページへ Excelショートカット一覧ページへ
Wordショートカット一覧ページへ Wordショートカット一覧ページへ
PowerPointショートカット一覧ページへ PowerPointショートカット一覧ページへ
Outlookショートカット一覧ページへ
Windowsショートカット一覧ページへ
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Outlookのショートカットキー一覧PDFを入手する

OutlookのWindows用のショートカットキーがまとめられているPDFを販売しています。タブレットでPDFを表示したり紙に印刷することで、いつでもOutlookのショートカットキーを確認できます。

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Outlookショートカットキー一覧表(Windows)

説明文 ショートカットキー 分類
切り取ります Ctrl+X 切り取り
コピーします Ctrl+C コピー
アイテムをコピーします Ctrl+Shift+Y コピー
貼り付けます Ctrl+V 貼り付ける
直前の操作を元に戻します Ctrl+Z(またはAlt+BackSpace) 戻す
名前を付けて保存します ([メール] ビューのみ) F12 保存
閉じます Esc 閉じる
連絡先を閉じます Esc 閉じる
アクティブなカードを閉じます Esc 閉じる
削除します Delete 削除
[色分類項目] ダイアログ ボックスで、選択した分類項目を一覧から削除します Alt+D 削除
選択したアイテムを削除します Ctrl+D 削除
次の語を削除します Ctrl+Shift+H 削除
ファイルを挿入します AltNAF 挿入
アイテムの本文にハイパーリンクを挿入するか編集します Ctrl+K 挿入
[ホーム] タブに移動します Alt+H 移動
[検索]タブに移動します Ctrl+E 移動
[その他のフォルダー]に移動します AltHMVO 移動
[フォルダー] ウィンドウ、Outlook のメイン ウィンドウ、[閲覧] ウィンドウ、[To Do] バーの間を移動します Ctrl+Shift+Tab 移動
Outlook ウィンドウ、[フォルダー] ウィンドウの小さなウィンドウ、[閲覧] ウィンドウ、[To Do] バーのセクションの間を移動します Tab 移動
Outlook ウィンドウ、[フォルダー] ウィンドウの小さなウィンドウ、[閲覧] ウィンドウ、[To Do] バーのセクションの間を移動し、Outlook リボンにアクセス キーを表示します F6 移動
[フォルダー] ウィンドウまたは開いているメッセージ内で、メッセージのヘッダー行の間を移動します Ctrl+Tab 移動
[フォルダー] ウィンドウ内を移動します 移動
別のフォルダーに移動します Ctrl+Y 移動
[検索] ボックスに移動します F3(またはCtrl+E) 移動
Outlook のメイン ウィンドウで前のビューに戻ります Alt+B(またはAlt+) 移動
Outlook のメイン ウィンドウで次のビューに進みます Alt+ 移動
アイテムを移動します Ctrl+Shift+V 移動
別のフォルダーに移動します、または[フォルダーへ移動] ダイアログ ボックスを開きます Ctrl+Y 移動
画面の 1 番下のアイテムに移動します PageDown 移動
画面の 1 番上のアイテムに移動します PageUp 移動
選択範囲を変更せずに、次のアイテムまたは前のアイテムに移動します Ctrl+(またはCtrl+) 移動
メッセージやタスク、連絡先などのアイテムを検索します F3(またはCtrl+E) 検索
検索結果をクリアします Esc 検索
使用しているモジュールに応じて、検索対象を [すべてのメール アイテム]、[すべての予定表アイテム]、または [すべての連絡先アイテム] に拡大します Ctrl+Alt+A 検索
[高度な検索] を使用します Ctrl+Shift+F 検索
[検索] フォルダーを作成します Ctrl+Shift+P 検索
開いているアイテムの中でテキストを検索します F4 検索
検索対象を現在のフォルダーのアイテムに拡大します Ctrl+Alt+K 検索
検索対象をサブフォルダーに拡大します Ctrl+Alt+Z 検索
検索または置換を実行します F4 検索
連絡先を検索します F11 検索
[検索と置換] ダイアログ ボックスを開きます Ctrl+F 検索
印刷します、または選択したアイテムを印刷します Ctrl+P 印刷
Backstage ビューで [印刷] タブを開きます AltFP 印刷
開いているウィンドウのアイテムを印刷します AltFPP 印刷
[印刷] ビューからプリンターを選択します AltFPI 印刷
[印刷] ダイアログ ボックスを開きます AltFPR 印刷
[メール] ビューに切り替えます Ctrl+1 切り替え
[予定表] ビューに切り替えます Ctrl+2 切り替え
[連絡先] ビューに切り替えます Ctrl+3 切り替え
[タスク] ビューに切り替えます Ctrl+4 切り替え
[メモ] に切り替えます Ctrl+5 切り替え
[フォルダー] ウィンドウの [フォルダー] 一覧に切り替えます Ctrl+6 切り替え
[ショートカット] に切り替えます Ctrl+7 切り替え
[受信トレイ] に切り替えます Ctrl+ Shift+I 切り替え
[送信トレイ] に切り替えます Ctrl+Shift+O 切り替え
アクティブなアイテムの選択状態を切り替えます Ctrl+Space 切り替え
送信、投稿、または全員を招待します Alt+S 受信/送信
送受信します AltSS 受信/送信
受信メッセージを開きます Ctrl+O 受信/送信
送信します Ctrl+Enter 受信/送信
[このグループを送受信に含める] (F9) がオンになっているすべての定義済み送受信グループに対する送受信を開始します F9 受信/送信
現在のフォルダーに対して、すべてのアイテム (ヘッダー、アイテム、任意の添付ファイル) を取得する送受信を開始します Shift+F9 受信/送信
送受信を開始します Ctrl+M 受信/送信
[送受信グループ]ダイアログボックスが開きます Ctrl+Alt+S 受信/送信
開封済みにします Ctrl+Q 開封
未開封にします Ctrl+U 開封
返信します AltHRP 返信
全員に返信します AltHRA 返信
選択したフォルダーに返信を投稿します Ctrl+T 返信
メッセージに返信します Ctrl+R 返信
全員にメッセージを返信します Ctrl+Shift+R 返信
会議出席依頼を付けて返信します Ctrl+Alt+R 返信
メッセージを転送します AltHFW(またはCtrl+F) 転送
添付ファイルとして転送します Ctrl+Alt+F 転送
新規メッセージを作成します (任意の Outlook ビューから) Ctrl+Shift+M メッセージ
電子メール メッセージ一覧内のグループを折りたたむか展開します (または) メッセージ
新しいメッセージがあるかどうかを確認します Ctrl+M(またはF9) メッセージ
前のメッセージに戻ります メッセージ
次のメッセージに進みます メッセージ
メッセージを作成します ([メール] ビューの場合) Ctrl+N メッセージ
選択したメッセージで [メールのヒント] を開きます Ctrl+Shift+W メッセージ
テキストの左揃えを実行します Ctrl+L 書式設定
文字列を中央揃えにします Ctrl+E 書式設定
テキストの右揃えを実行します Ctrl+R 書式設定
標準スタイルを適用します Ctrl+Shift+N 書式設定
[書式] メニューを表示します Alt+O 書式設定
[フォント] ダイアログ ボックスを表示します Ctrl+Shift+P 書式設定
大文字と小文字を切り替えます (テキストが選択されている場合) Shift+F3 書式設定
文字を小文字に書式設定します Ctrl+Shift+K 書式設定
文字を太字にします Ctrl+B 書式設定
箇条書きにします Ctrl+Shift+L 書式設定
文字を斜体にします Ctrl+I 書式設定
インデントを増やします Ctrl+T 書式設定
インデントを減らします Ctrl+Shift+T 書式設定
段落を左揃えにします Ctrl+L 書式設定
中央揃えにします Ctrl+E 書式設定
段落を右揃えにします Ctrl+R 書式設定
下線を引きます Ctrl+U 書式設定
フォント サイズを拡大します Ctrl+] (またはCtrl+Shift+>) 書式設定
フォント サイズを縮小します Ctrl+[ (またはCtrl+Shift+<) 書式設定
書式設定を解除します Ctrl+Shift+Z(またはCtrl+Space) 書式設定
文字列を両端揃えにします (余白間に収まるように段落を拡大する) Ctrl+Shift+J 書式設定
スタイルを適用します Ctrl+Shift+S 書式設定
ぶら下げインデントを減らします Ctrl+Shift+T 書式設定
段落書式を解除します Ctrl+Q 書式設定
[フラグを設定] ダイアログ ボックスを開いてフラグを割り当てます Ctrl+Shift+G フラグ
未読メッセージにクイック フラグを追加します Insert フラグ
[アドレス帳] を開きます Ctrl+Shift+B アドレス帳
[アドレス帳の検索] ボックスに名前を入力します F11 アドレス帳
連絡先を作成します (任意の Outlook ビューから) Ctrl+Shift+C 連絡先
連絡先グループを作成します Ctrl+Shift+L 連絡先
連絡先を複数選択します Shift+(またはShift+) 連絡先
すべての連絡先を選択します Ctrl+A 連絡先
選択した連絡先を件名としてメッセージを作成します Ctrl+F 連絡先
連絡先を作成します ([連絡先] の場合) Ctrl+N 連絡先
選択した連絡先の連絡先フォームを開きます Ctrl+O 連絡先
連絡先グループのメンバーの一覧を更新します F5 連絡先
[フィールド] ボックスを選択します Alt+F 連絡先
予定表に移動します Ctrl+2 予定表
予定を作成します(任意の Outlook ビュー) Ctrl+Shift+A 予定表
会議出席依頼を作成します Ctrl+Shift+Q 予定表
予定を作成します ([予定表] ビューの場合) Ctrl+N 予定表
予定表に 1 日間の予定を表示します Alt+1 予定表
予定表に 2 日間の予定を表示します Alt+2 予定表
予定表に 3 日間の予定を表示します Alt+3 予定表
予定表に 4 日間の予定を表示します Alt+4 予定表
予定表に 5 日間の予定を表示します Alt+5 予定表
予定表に 6 日間の予定を表示します Alt+6 予定表
予定表に 7 日間の予定を表示します Alt+7 予定表
予定表に 8 日間の予定を表示します Alt+8 予定表
予定表に 9 日間の予定を表示します Alt+9 予定表
予定表に 10 日間の予定を表示します Alt+0 予定表
特定の日付に移動します Ctrl+G 予定表
週ビューに切り替えます Alt+= 予定表
月ビューに切り替えます Ctrl+Alt+4 予定表
翌日に移動します Ctrl+ 予定表
次の週の同じ曜日に移動します Alt+ 予定表
翌月に移動します Alt+PageDown 予定表
前日に移動します Ctrl+ 予定表
前の週の同じ曜日に移動します Alt+ 予定表
前月に移動します Alt+PageUp 予定表
現在の週の最初の曜日に移動します Alt+Home 予定表
週末に移動します Alt+End 予定表
週全体のビューに切り替えます Alt+(またはCtrl+Alt+3) 予定表
稼働日ビューに切り替えます Ctrl+Alt+2 予定表
前の予定に移動します Ctrl+,(またはCtrl+Shift+,) 予定表
次の予定に移動します Ctrl+.(またはCtrl+Shift+.) 予定表
開いている予定または会議にパターンを設定します Ctrl+G 予定表
1 から 9 日分を表示します Alt+日数と対応するキー 予定表
10 日分を表示します Alt+0 予定表
[予定表] ビュー、[タスク リスト]、[フォルダー] 一覧の間を移動します Ctrl+Tab(またはF6) 予定表
前の予定を選択します Shift+Tab 予定表
稼働日の開始時刻を選択します Home 予定表
稼働日の終了時刻を選択します End 予定表
前の時間のブロックを選択します 予定表
次の時間のブロックを選択します 予定表
稼働日の終了時刻を選択します PageDown 予定表
選択している時間を増やしたり減らしたりします Shift+(またはShift+) 予定表
予定を上下に移動する 予定の中にカーソルが表示された状態で、Alt+(またはAlt+) 予定表
選択した日の稼働時間の最初に移動します Home 予定表
選択した日の稼働時間の最後に移動します End 予定表
選択した日の 1 ページ分上の表示に移動します PageUp 予定表
選択した日の 1 ページ分下の表示に移動する PageDown 予定表
選択している期間を変更します Shift+方向キー(またはShift +HomeShift+End) 予定表
その週の最初の曜日に移動します Home 予定表
選択されたアイテムのプロパティを表示します Alt+Enter アイテム
選択したアイテムを開きます Ctrl+O アイテム
すべてのアイテムを選択します Ctrl+A アイテム
選択しているアイテムを 1 つずつ増減します Shift+(またはShift+) アイテム
フォルダーを作成します Ctrl+Shift+E フォルダー
選択したフォルダーに投稿します Ctrl+Shift+S フォルダー
次のフィールドとコントロールに移動します Tab フィールド
前のフィールドとコントロールに移動します Shift+Tab フィールド
複数行のフィールドに行を追加します Enter フィールド
行の先頭に移動します Home フィールド
行の末尾に移動します End フィールド
複数行のフィールドでフィールドの先頭に移動します PageUp フィールド
複数行のフィールドでフィールドの末尾に移動します PageDown フィールド
複数行のフィールドで前の行に移動します フィールド
複数行のフィールドで次の行に移動します フィールド
フィールド内の前の文字に移動します フィールド
フィールド内の次の文字に移動します フィールド
前のカードを選択します カード
次のカードを選択します カード
一覧の最初のカードを選択します Home カード
一覧の最後のカードを選択します End カード
現在のページの最初のカードを選択します PageUp カード
次のページの最初のカードを選択します PageDown カード
次の列で最も近いカードを選択します カード
前の列で最も近いカードを選択します カード
アクティブなカードの選択状態を切り替えます Ctrl+Space カード
選択範囲を前のカードまで広げます Shift+ カード
選択範囲を次のカードまで広げます Shift+ カード
起点とは関係なく、選択範囲を前のカードまで広げます Ctrl+Shift+ カード
起点とは関係なく、選択範囲を次のカードまで広げます Ctrl+Shift+ カード
一覧の最初のカードまで選択範囲を広げます Shift+Home カード
一覧の最後のカードまで選択範囲を広げます Shift+End カード
前のページの最初のカードまで選択範囲を広げます Shift+PageUp カード
最後のページの最後のカードまで選択範囲を広げます Shift+PageDown カード
前のグループを選択します グループ
次のグループを選択します グループ
最初のグループを選択します Home グループ
最後のグループを選択します End グループ
メモを作成します Ctrl+Shift+N メモ
新しいタスクを作成します Ctrl+Shift+K タスク
タスクを作成します ([タスク] ビューの場合) Ctrl+N タスク
任意の Outlook ビューからタスクを作成します Ctrl+Shift+K タスク
タスクの依頼を作成します Ctrl+Shift+Alt+U タスク
[フォルダー] ウィンドウ、[タスク] リスト、[To Do] バーの間で画面を切り替えます Tab(またはShift +Tab) タスク
前のアイテムを選択します タイムライン
次のアイテムを選択します タイムライン
隣接した複数のアイテムを選択します Shift+ タイムライン
隣接していない複数のアイテムを選択します Ctrl++Space(またはCtrl++Space) タイムライン
選択したアイテムを開きます Enter タイムライン
タイムラインの最初のアイテム(グループ)を選択します、またはグループ内の最初のアイテムを選択します Home タイムライン
タイムラインの最後のアイテム(グループ)、またはグループ内の最後のアイテムを選択します End タイムライン
タイムラインの最初のアイテム、またはグループ内の最初のアイテムを (選択せずに) 表示します Ctrl+Home タイムライン
タイムラインの最後のアイテム、またはグループ内の最後のアイテムを (選択せずに) 表示します Ctrl+End タイムライン
グループの展開/折りたたみをします Enter(または) タイムライン
前のグループを選択します タイムライン
次のグループを選択します タイムライン
展開されているグループの画面上の最初のアイテム、または画面に表示されていない右側の部分の最初のアイテムを選択します タイムライン
タイム スケールに表示されているのと同じ時間を少しずつ戻します タイムライン
タイム スケールに表示されているのと同じ時間を少しずつ進めます タイムライン
アクティブなビュー、[To Do] バー、[検索] を切り替えて、アクティブなビューに戻ります Tab(またはShift+Tab) タイムライン
FAX を作成します、または選択した連絡先に FAX を送信します Ctrl+Shift+X FAX
Visual Basic エディターを開きます Alt+F11 マクロ
マクロを実行します Alt+F8 マクロ
Office ドキュメントを作成します Ctrl+Shift+H その他
スペル チェックを行います F7 その他
新しい通話をダイヤルします Ctrl+Shift+D その他

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