Office Hack

262個のExcelショートカットキー一覧表(Win/Mac)PDF有

  • by masahiro
  • Release
  • Update

Excelのショートカットキーを一覧化しました。262個と数が多いので、検索機能と並び替え機能をつけて調べたいショートカットキーに辿りやすくしております。ぜひブックマークをしてご活用ください。

簡単に覚えられるものばかりなので、ぜひ試してスピードアップを図りましょう。Excelのバージョンによっては、一部動かない場合がありますのでご了承くださいませ。

またショートカットキーより数が多い「関数一覧表」に関しても、検索機能と並び替え機能、そしてバージョンによる絞り込み機能をつけておりますので、こちらもご覧になってください。


Excelのショートカットキー一覧PDFをプレゼント!

262種類のショートカットキーがまとめられているPDFを、「Facebookページへのいいね!」や「Twitterのフォロー」をしていただいた方へプレゼントいたします。

タブレットでPDFを表示したり紙に印刷することで、いつでもExcelのショートカットキーを確認できます。PDFの入手方法としては、以下の2つのどちらかを選択ください。

Twitter経由でPDFを入手する

  1. を押してフォローします。※要ログイン
  2. フォロー後、Office Hack Twitterページで【ダイレクトメッセージ】ボタンを押します
  3. メッセージに「ExcelショートカットキーのPDFを送付ください」と書いて送信すると、こちらからPDFをダウンロードする方法をご案内します

Facebook経由でPDFを入手する

  1. を押します。※要ログイン
  2. いいね!後、Office Hack Facebookページで【メッセージを送る】ボタンを押します
  3. メッセージに「ExcelショートカットキーのPDFを送付ください」と書いて送信すると、こちらからPDFをダウンロードする方法をご案内します

Excelショートカットキー一覧表

説明文にリンクが貼られていて青文字になっているところはクリックでき、そのショートカットに関連する記事が見れます。

説明文 Windows Mac 分類
ワークシートのタブを左から右に順番に切り替えます Ctrl+PageDown option+ 切り替え
ワークシートのタブを右から左に順番に切り替えます Ctrl+PageUp option+ 切り替え
セルを結合します AltHMC 結合
選択した行や列を挿入します Ctrl+Shift++ +shift++ 挿入
切り取りまたはコピーした内容を貼り付けます Ctrl+V +V 貼り付け
アクティブセルと同じ列または行で空白以外の最後のセルまで選択範囲を拡張します Ctrl+Shift+ +shift+ 選択
フィルターの追加と削除を切り替えます Ctrl+Shift+L +shift+F フィルター
現在の日付を入力します Ctrl+; control+; 入力
塗りつぶしの色を選びます AltHH 塗りつぶし
シートをコピーします AltEM コピー
選択した行や列を削除します Ctrl+ + 削除
テキストに取り消し線を引く書式の設定と解除を切り替えます Ctrl+5 +shift+X テキスト
Excelを終了します Alt+F4 +Q 閉じる
[検索]ダイアログボックスを表示します Ctrl+F +F 検索
画面表示の拡大(ズーム)、縮小を行います Ctrl+マウスホイール control+マウスホイール ズーム
選択されたセルをコピーします Ctrl+C +C コピー
シート名を変更します AltHOR 名前
[印刷]ダイアログボックスを表示します Ctrl+P +P 印刷
アクティブセルを編集します F2 F2 入力
コンテキスト(右クリック)メニューを表示します Shift+F10 shift+F10 メニュー
選択範囲を1セルずつ上下左右に拡張します Shift+ shift+ 選択
格子状に罫線を引きます AltHBA 罫線
[データの入力規則]ダイアログボックスを表示します AltAVV 入力
開いているすべてのブックを計算します F9 F9 計算
[マクロ]ダイアログボックスを表示します Alt+F8 option+F8 マクロ
[連続データ]ダイアログボックスを表示します AltHFIS 入力
[名前を付けて保存]ダイアログボックスを表示します F12 F12 保存
作業中のファイルを上書き保存します Ctrl+S +S 保存
アクティブなブックウィンドウを最大化するか、元に戻ります Ctrl+F10 +F10 ウィンドウ操作
直前のコマンドまたは操作を繰り返します Ctrl+Y +Y 繰り返し
[検索と置換]ダイアログボックスの[置換]タブを表示します。 Ctrl+H control+H 置換
ブックウィンドウが最大化されていない場合、[移動]コマンドが実行されます Ctrl+F7 ウィンドウ操作
選択した行を非表示にします Ctrl+9 +9 非表示
選択した列を非表示にします Ctrl+0 +0 非表示
オートSUM数式を挿入します Alt+Shift+= +shift+T 挿入
アクティブなブックウィンドウが最小化されます Ctrl+F9 control+F9 ウィンドウ操作
[挿入]タブを開きます AltN リボン
選択されたセルを切り取ります Ctrl+X +X 切り取り
シートを削除します AltHDS 削除
[削除]ダイアログボックスを表示して、選択したセルを削除します Ctrl+ + 削除
直前のコマンドまたは操作を元に戻します Ctrl+Z +Z 戻る
[形式を選択して貼り付け]ダイアログボックスを表示します Ctrl+Alt+V +option+V 貼り付け
[関数の挿入]ダイアログボックスを表示します Shift+F3 関数
数式参照形式を絶対→複合→複合→相対の順に切り替えます F4 F4 切り替え
日付、月、および年の[日付]表示形式を適用します Ctrl+Shift+# control+shift+# 書式設定
Microsoft Visual Basic for Applications(VBA)エディターを開きます Alt+F11 option+F11 VBA
セルのコメントを挿入または編集します Shift+F2 shift+F2 コメント
ローマ字入力とかな入力を切り替えます Alt+カタカナ・ひらがな|ローマ字 入力
[ハイパーリンクの挿入]ダイアログボックスを表示します。 Ctrl+K +K ハイパーリンク
文字(フォント)の色を変更します AltHF1 書式設定
上下左右に1つセルを移動します 移動
数式を始めます = = 数式
セル内編集時:セル内で改行します
上記以外:直前の操作を繰り返します(Winのみ)
Alt+Enter option+return 入力
ブック内の現在のシートと左のシートを選択します Ctrl+Shift+PageUp 選択
ブック内の現在のシートと右のシートを選択します Ctrl+Shift+PageDown 選択
スクロールロックがオンの場合は、ウィンドウの左上隅のセルに移動します Home+ScrollLock 移動
テキストの中央揃え AltHAC +E テキスト
[ジャンプ]ダイアログボックスを表示します F5 F5 移動
選んだセルの行と列をグループ化を解除します Alt+Shift+ +shift+J グループ化
数式バーの展開と折りたたみを切り替えます Ctrl+Shift+U control+shift+U 数式
現在の範囲のデータから埋め込みグラフを作成します Alt+F1 option+F1 グラフ
書式設定を貼り付けます Ctrl+VCtrlR コピー
Backstageビューの[印刷]タブの印刷プレビュー領域が表示されます Ctrl+F2 control+F2 印刷
リンクの貼り付け Ctrl+VCtrlN 貼り付け
[セルの書式設定]ダイアログボックスを表示します Ctrl+1 +1 書式設定
現在の時刻を入力します Ctrl+: +; 入力
ワークシート全体を選択します Ctrl+A +A 選択
テンキーのオン、オフを切り換えます。テンキーを数字入力の他に、カーソルキーなど別の用途に切り替えて使用します Numlock 入力
[ファイル]を開き、Backstageビューを表示します AltF リボン
テキストの左揃え AltHL1 +L テキスト
[テーブルの作成]ダイアログボックスを表示します Ctrl+T +T テーブル
[並べ替え]ダイアログボックスを開く +shift+R 並び替え
テキストの右揃え AltHAR +R テキスト
アクセスキーをアクティブにします Alt リボン
1画面左にスクロールします Alt+PageUp option+page up
MacBook :fn+
移動
1画面右にスクロールします Alt+PageDown option+page down
MacBook :fn+
移動
アウトライン記号の表示と非表示を切り替えます Ctrl+8 control+8 アウトライン
現在の範囲のデータからグラフを作成して、別のグラフシートに表示します F11 F11 グラフ
リボンを非表示にした状態でウィンドウを最大化します
Macではリボンは表示
Ctrl+Shift+F1 +control++F ウィンドウ操作
ワークシートの最初の行に移動します Home home
MacBook :fn+
移動
ワークシート内の現在のデータ範囲の先頭行に移動します Ctrl+ + 移動
ワークシート内の現在のデータ範囲の末尾行に移動します Ctrl+ + 移動
[開く]ダイアログボックスを表示します Ctrl+O +O 開く
新しい空白のブックを作成します Ctrl+N +N 開く
日本語入力と英数字入力を切り替えます 半角/全角 英数またはかな 入力
1画面上にスクロールします PageUp page up
MacBook :fn+
移動
1画面下にスクロールします PageDown page down
MacBook :fn+
移動
ワークシート内の現在のデータ範囲の左端列に移動します Ctrl+ + 移動
ワークシート内の現在のデータ範囲の右端列に移動します Ctrl+ + 移動
罫線を削除します AltHBE +option+ 罫線
セルまたは数式バーの入力を取り消します Esc esc 削除
次のブックウィンドウに切り替えます Ctrl+F6 切り替え
選んだセルの行と列をグループ化します Alt+Shift+ +shift+K グループ化
オブジェクトが1つ選択されている場合に、すべてのオブジェクトを選択します Ctrl+Shift+Space 選択
[エラーチェック]ボタンのメニューまたはメッセージを表示します Alt+Shift+F10 チェック
テキストを太字にする書式の設定と解除を切り替えます Ctrl+B +B テキスト
フォントサイズの縮小 +shift+< テキスト
オブジェクトの表示と非表示を切り替えます Ctrl+6 control+6 図形
テキストボックスや図形、画像などのフローティングシェイプを切り替えます Ctrl+Alt+5Tab 図形
選択したドロップダウンリストを開きます Alt+ 選択
数式の貼り付け Ctrl+VCtrlF 貼り付け
選択範囲内で非表示の行を再表示します Ctrl+Shift+( control+shift+9 表示
選択範囲内で非表示の列を再表示します Ctrl+Shift+) control+shift+0 表示
アクティブなブックウィンドウを閉じます Ctrl+W +W 閉じる
スペルをチェックします F7 F7 チェック
テキストに下線を引く書式の設定と解除を切り替えます Ctrl+U +U テキスト
[ホーム]タブを開きます AltH リボン
フォントサイズの拡大 +shift+> テキスト
下二重罫線を引きます AltHBB 罫線
上罫線と下二重罫線を引きます AltHBU 罫線
アクティブセルを直接参照する数式を含むセルのみを選びます Ctrl+[ control+[ 選択
新しいワークシートを挿入します Shift+F11 shift+F11 挿入
大文字の英字が打てるようになります Shift+CapsLock caps 入力
アクティブなブックウィンドウが元のサイズに戻ります Ctrl+F5 ウィンドウ操作
現在の画面のスクリーンショットを撮ります PrintScreen +shift+3 コピー
[ヘルプ]作業ウィンドウを表示します F1 F1 ヘルプ
[データ]タブを開きます AltA リボン
最後の計算の後で変更したかどうかに関係なく、開いているすべてのブックを計算します Ctrl+Alt+F9 計算
要計算とマークされていないセルも含め、開いているすべてのブックを計算します Ctrl+Alt+Shift+F9 計算
アクティブなワークシートを計算します Shift+F9 shift+F9 計算
記号(絵文字含む)などの特殊文字を挿入します control++space 入力
VBAの無限ループを止めることができます Shift+Pause/Break control++esc VBA
全画面表示モードに切り替えます AltVU +control+F ウィンドウ操作
全画面表示モードになっている場合はそのモードを閉じます Esc esc ウィンドウ操作
開いているメニューやダイアログボックス、メッセージウィンドウを閉じます Esc esc ウィンドウ操作
ブックウィンドウが最大化されていない場合は、[サイズ]コマンドが実行されます Ctrl+F8 ウィンドウ操作
縦方向に最大化します control+F8 ウィンドウ操作
下方向にコピーします Ctrl+D +D コピー
右方向にコピーします Ctrl+R +R コピー
アクティブセルの1つ上のセルの数式を、アクティブセルまたは数式バーにコピーします Ctrl+Shift+ control+shift+ コピー
アクティブセルの1つ上のセルの値を、アクティブセルまたは数式バーにコピーします Ctrl+Shift+ control+shift+ コピー
テキストを斜体にする書式の設定と解除を切り替えます Ctrl+I +I テキスト
テキストボックス内のフォントサイズの拡大 Ctrl+Shift+> テキスト
テキストボックス内のフォントサイズの縮小 Ctrl+Shift+< テキスト
マクロシートを挿入します Ctrl+F11 +F11 マクロ
ブックウィンドウのコントロールメニューが表示されます Alt+Space メニュー
選択したコマンドの一覧を開きます メニュー
リボン上のコマンドにフォーカスを移します AltTab リボン
リボン上のアイテム間で上下左右に移動します リボン
リボンの表示と非表示を切り替えます Ctrl+F1 +option+R リボン
[ページレイアウト]タブを開きます AltP リボン
[校閲]タブを開きます AltR リボン
[表示]タブを開きます AltW リボン
[数式]タブを開きます AltM リボン
右のセルに移動します Tab tab 移動
左のセルに移動します Shift+Tab shift+tab 移動
ワークシートの先頭に移動します Ctrl+Home control+home
MacBook :control+
移動
ワークシートの最後のセルに移動します Ctrl+End control+end
MacBook :control+
移動
数式バーでテキストの末尾にカーソルを移動します Ctrl+End control+end
MacBook :control+
移動
選択範囲内で上から下に移動します Enter return 移動
選択範囲内で下から上に移動します Shift+Enter shift+return 移動
選択範囲内で左から右に移動します Tab tab 移動
選択範囲内で右から左に移動します Shift+Tab shift+tab 移動
選択範囲の次の隅に時計回りで移動します Ctrl+. control+. 移動
スクロールしてアクティブセルを表示します control+delete 移動
メインメニューが選択されているときにサブメニューに移動します 移動
メインメニューまたはサブメニューが開いているときに、次のコマンドに移動します 移動
スクロールバーを押下した方向へ動かします ScrollLock+ 移動
ダイアログボックスで、次のオプションまたはオプショングループに移動します Tab tab 移動
ダイアログボックスで、アクティブなドロップダウンリスト内を移動します 移動
データフォームの次のレコードの最初のフィールドに移動します Enter 移動
アクティブセルを編集し、行末にカーソルを配置します control+U 移動
上下にスクロールバーを動かします マウスホイール マウスホイール 移動
テンプレートから新しいブックを作成します +shift+P 開く
ダイアログボックス表示時に、[OK]などのコマンドボタンを実行します Enter return 確定
選択したメニューを開きます Enter 確定
選択したボタンをアクティブにします Enter 確定
セルに入力した値を確定し、下のセルに移動します Enter return 確定
セルの入力した値を確定し、上のセルに移動します Shift+Enter shift+return 確定
[関数の引数]ダイアログボックスを表示します Ctrl+A 関数
選択範囲に上罫線を追加します AltHBP +option+ 罫線
選択範囲に下罫線を追加します AltHBO +option+ 罫線
選択範囲に左罫線を追加します AltHBL +option+ 罫線
選択範囲に右罫線を追加します AltHBR +option+ 罫線
選択したセルの周囲に外枠罫線を適用します Ctrl+Shift+& +option+0 罫線
選択したセルの周囲の外枠罫線を削除します Ctrl+Shift+_ +option+ 罫線
罫線を枠なしにします AltHBN 罫線
太い外枠の罫線を引きます AltHBT 罫線
下太の罫線を引きます AltHBH 罫線
上罫線と下罫線を引きます AltHBD 罫線
上罫線と下太罫線を引きます AltHBC 罫線
罫線を作成します AltHBW 罫線
罫線グリッドを作成します AltHBG 罫線
罫線の色を指定します AltHBI 罫線
罫線のスタイルを指定します AltHBY 罫線
その他の罫線を選びます AltHBM 罫線
[スマート検索]作業ウィンドウを開きます control+option++L 検索
[検索]タブの前回の操作を繰り返します。 Shift+F4 shift+F4 検索
カーソルの左側の文字を削除するか、選択したテキストを削除します BackSpace delete 削除
カーソルの右側の文字を削除するか、選択したテキストを削除します Delete delete
MacBook :fn+delete
削除
アクティブセルの内容を消去します BackSpace delete 削除
セルの書式やコメントを維持したまま、セルの内容を消去します Delete delete 削除
行の末尾までテキストを削除します Ctrl+Delete control+delete
MacBook :control+fn+delete
削除
類義語辞典を開きます Shift+F7 shift+F7 辞典
[セルの書式設定]ダイアログボックスの[フォント]タブが表示されます Ctrl+Shift+P control+shift+P 書式設定
[スタイル(Mac:セル スタイルの変更)]ダイアログボックスを表示します Alt+Shift+7 +shift+L 書式設定
[形式を選択して貼り付け]ダイアログボックスが表示されます Ctrl+Alt+V +control+V 書式設定
[標準]の表示形式を適用します Ctrl+Shift+~ control+shift+~ 書式設定
時間と分を使用した[時刻]表示形式を適用し、午前または午後を表示します Ctrl+@ control+shift+@ 書式設定
小数点以下の桁数が0の[パーセンテージ]表示形式を適用します Ctrl+Shift+% control+shift+% 書式設定
小数点以下の桁数が2で、負数をかっこで囲む[通貨]表示形式を適用します Ctrl+Shift+$ control+shift+$ 書式設定
小数点以下の桁数が2で、負数をかっこで囲む[桁区切り]表示形式を適用します Ctrl+Shift+! control+shift+! 書式設定
小数点以下の桁数が2の[指数]表示形式を適用します Ctrl+^ control+shift+^ 書式設定
セルの背景色を塗りつぶします AltHH方向キーEnter 書式設定
図形選択時に図形を左回転させます Alt+ option+ 図形
図形選択時に図形を右回転させます Alt+ option+ 図形
数式パレットを表示します shift+F3 数式
有効な関数名を数式に入力した後で数式パレットを表示します control+A 数式
数式でカーソルが関数名の右にあるときに、引数名とかっこを挿入します Ctrl+Shift+A control+shift+A 数式
ダイアログボックス表示時に、次のタブに切り替わります Ctrl+Tab 切り替え
ダイアログボックス表示時に、前のタブに切り替わります Ctrl+Shift+Tab 切り替え
フローティングシェイプのナビゲーションを終了し、標準のナビゲーションに戻ります。 Esc esc 切り替え
リボン→作業ウィンドウ→ワークシート→ズームコントロール間を切り替えます。分割ウィンドウも対象です F6 切り替え
リボン→作業ウィンドウ→ワークシート→ズームコントロール間を切り替えます Shift+F6 切り替え
Endモードのオンとオフを切り替えます End fn+ 切り替え
セルの値と数式の表示を切り替えます Ctrl+` control+` 切り替え
ワークシートのセルの値と数式の表示を切り替えます Ctrl+Shift+` 切り替え
ダイアログボックスで選択したボタンを実行するか、チェックボックスのオンとオフを切り替えます Space 切り替え
ワークシートにデータが含まれている場合、1回押すとアクティブなセル領域が選択されます Ctrl+Shift+Space +shift+space 選択
ワークシートにデータが含まれている場合、2回押すとアクティブなセル領域とサマリー行が選択されます Ctrl+Shift+SpaceSpace +shift+spacespace 選択
ワークシートにデータが含まれている場合、3回押すとワークシート全体が選択されます Ctrl+Shift+SpaceSpaceSpace +shift+spacespacespace 選択
行全体を選びます Shift+Space shift+space 選択
列全体を選びます Ctrl+Space control+space 選択
選択範囲を行の先頭まで拡張します Shift+Home shift+home
MacBook :shift+fn+
選択
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張します Ctrl+Shift+Home control+shift+home
MacBook :control+shift+fn+
選択
選択範囲をワークシートの最後のセルまで拡張します Ctrl+Shift+End control+shift+end
MacBook :control+shift+fn+
選択
選択範囲を1画面上に拡張します Shift+PageUp shift+page up
MacBook :shift+fn+
選択
選択範囲を1画面下に拡張します Shift+PageDown shift+page down
MacBook :shift+fn+
選択
コメントが入力されているすべてのセルが選択されます Ctrl+Shift+O control+shift+O 選択
数式バーのカーソル位置から最後までのテキストが選択されます Ctrl+Shift+End control+shift+end
MacBook :control+shift+fn+
選択
拡張選択モードを有効にし、方向キーを使用して選択範囲を拡張します F8 F8 選択
アクティブセルからデータが入力されているセルまで選択します Ctrl+Shift+: +shift+: 選択
アクティブセルの周りのアクティブなセル領域を選択します Ctrl+Shift+* +shift+* 選択
選択された行でアクティブセルの値に一致しないセルを選択します Ctrl+| 選択
選択された列でアクティブセルの値に一致しないセルを選択します Ctrl+Shift+| control+shift+| 選択
アクティブセルを含む配列を選択します Ctrl+/ control+/ 選択
アクティブセルを直接参照するか間接参照する数式を含むすべてのセルを選びます Ctrl+Shift+[ control+shift+{ 選択
選択範囲の式によって直接参照されるセルのみを選びます Ctrl+] control+shift+] 選択
選択範囲の式によって直接参照するか間接参照されるすべてのセルを選びます Ctrl+Shift+] control+shift+} 選択
隣接しないセルを選択範囲に追加します Shift+F8 shift+F8 選択
ある行のアクティブセルの値と一致しない、セルを選びます control+\ 選択
複数のセルを選んでいるとき、アクティブセルのみを選びます shift+delete 選択
選択範囲を削除します Ctrl+ + 選択
メニューまたはサブメニューが表示されているときに、先頭のコマンドを選択します Home 選択
メニューまたはサブメニューが表示されている場合は、末尾のコマンドを選択します End 選択
[セルの挿入]ダイアログボックスを表示して、空白セルを挿入します Ctrl+Shift++ control+shift+= 挿入
選択したセル範囲に、アクティブセルと同じ値を入力します Ctrl+Enter control+return 入力
オートコンプリートリストを表示します control+option+ 入力
数式を配列数式として入力します Ctrl+Shift+Enter +shift+return 入力
[フラッシュ ​​フィル]を呼び出し、隣接する列のパターンを自動認識して正しい列を入力します Ctrl+E 入力
文字入力を上書き入力モードに変換します Insert 入力
英数字のみの入力に切り替えます CapsLock 英数 入力
全角カタカナ→半角カタカナに切り替えます 無変換 control+; 入力
Enterキーで入力確定後、もう一度変換することができます 変換 かなかな 入力
ひらがなモードにします カタカナ・ひらがな|ローマ字 かな 入力
Excelを非表示にします +H 非表示
[クイック分析]オプションを表示します Ctrl+Q 分析
[名前作成]ダイアログボックスを表示します Ctrl+Shift+F3 +shift+F3 名前
[名前の管理]ダイアログ ボックスを表示します Ctrl+F3 名前
[名前の定義]ダイアログ ボックスを表示します +F3 名前
参照で使用する名前を定義します AltMMD control+L 名前
[名前の貼り付け]ダイアログボックスを表示します F3 名前

よろしければ参考にならなかった点をお聞かせください